スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ときめけ☆ナルル!! 第2話 (4代目フランジュ編)

今回もフランジュ編更新です

ワンド編とフランジュ編は足並みそろえて更新する予定です
どちらか片方進め過ぎると、ネタバレにもなってしまうところがあるので

都合のいい方を先に公開していくつもりです

次回の更新はワンド編の予定です



フランジュ編2回目、日数的には2日~4日の出来事と短いのですが
プレイ記は思ったより長くなってしまいました







いつも通りの朝

大人になって変わったことと言えば視線くらいか
前よりも広い世界を見渡せるようになった

実際は少しずつ変わっていったのであまり実感もなかったのだけど、
改めて思うと小さいころに見ていた世界とは違う気がする

大通りを歩いていたら、声を掛けられ気付く

NALULU_SS_0125_20130516144034.jpg

突然のことで驚いたけど

あたし、今日が誕生日だったんだ

成人して2日目、早くも年を一つとった






tokimeke1_convert_20130517120536.jpg



f_convert_20130414213626.jpg「何にときめいてるのよ!!」
e_convert_20130414213607.jpg「いや、きれいな女性だなって思って」
f_convert_20130414213626.jpg「もう、そんな知らぬ女よりあたしを見なさい!」

第2話「今も昔と変わらず」






朝の散歩を終え、家に戻ると親父が温かな笑顔で出迎えてくれた
NALULU_SS_0126_20130516144035.jpg

NALULU_SS_0088_20130405210633.jpg「成人して最初の誕生日だな」

NALULU_SS_0089_20121104222510.jpg「改めて、言われるとなんだか照れるわ・・・」




今日はエルグ初め
家族全員シーラエルグに入ったけど、昔から魚ばかりで飽きちゃった
ということで、あたしはロークエルグに入った

仕事場につくと

NALULU_SS_0130_20130516144038.jpg
NALULU_SS_0132_20130516144040.jpg

みんなはりきってるわね
あたしも負けてられないわ


NALULU_SS_0133_20130516144111.jpg

お祈りも終わって、エルグを後にした
仕事はもちろん頑張るつもりだけど、今はまだその気はなくて

東の辻の方まで出たら

いつもよく見ていた後姿を見かけた

NALULU_SS_0089_20121104222510.jpg「おはよ、朝からギブル?」

NALULU_SS_0071_20121104222522.jpg「おはよう!エルグのお祈り早く終わったからね
大人になったら買ってみたかったんだよ」

他愛もない会話をし、大人になっても変わらずにいられることにホッとしている

あたしたち変わってないよね
昔も一緒に遊んだし、大人になっても一緒に遊びに行けるんじゃないかって思った

NALULU_SS_0135_20130516144113.jpg

NALULU_SS_0071_20121104222522.jpg「フランジュちゃんから誘ってくれるとは思わなかったけど」

NALULU_SS_0089_20121104222510.jpg「アナタと遊びに行きたいと思ったの
     大人になったらダメかしら」

NALULU_SS_0071_20121104222522.jpg「そんなことないよ、僕も君と遊びに行きたいと思ってたんだ」

NALULU_SS_0089_20121104222510.jpg「良かった、じゃあ、明日ね」



エーフライムと約束した後、王宮前通りに来た










「よぅ、フランジュ!」と後ろから声を掛けられた

振り向くと黄色のティルグ服に身を包んだ兄ヴィクターがいる

NALULU_SS_0138_20130516144116.jpg

NALULU_SS_0089_20121104222510.jpg「え、わざわざ言いに来てくれたの!?」

NALULU_SS_0072_20121229205159.jpg「悪いか?妹の誕生日を祝いに来ちゃ」

NALULU_SS_0089_20121104222510.jpg「ううん、嬉しいわ」

NALULU_SS_0072_20121229205159.jpg「あの小さかったランジュがもう大人になるとはな、早いよ
     オレが家を出たときは背丈もオレの肩より下だったし」


そう言われれば、今のあたしの頭は兄の鼻位の高さはあるし、
前よりも見上げなくなった


兄と別れ王宮前に向かった

後ろから誰かが駆けてくる音がする


NALULU_SS_0071_20121104222522.jpg「フランジュちゃん!言い忘れたことが・・・」

NALULU_SS_0089_20121104222510.jpg「何かしら?」

NALULU_SS_0137_20130516144115.jpg

おめ~♪なんて言い方が彼らしいというか
昔からそうだったわね

NALULU_SS_0089_20121104222510.jpg「覚えていてくれたのね」

NALULU_SS_0071_20121104222522.jpg「当たり前だよ!毎年誕生会呼んでくれたじゃないか」

当然のように言ってくれる彼を嬉しく思う

嬉しさのあまり頭が働かなくなったのか、何しにここまで来たか忘れてしまった
今日はもうなんだか仕事する気になれないし、帰ろうかな


それに行くところがあったんだ
母ヒルデの従兄のオージアスさんが危篤との知らせを聞いていた
お見舞いに行かなくちゃ


その夜、オージアスさんの家に呼ばれた


NALULU_SS_0155_20130516144223.jpg

みんなに見守られ旅立っていったのだろう

親父やお袋とはそんなに年も離れていなかったと思う
そう思うとなんだか悲しくなってきた

帰りがけ、親父に今日見つけた花を渡した

NALULU_SS_0158_20130516144225.jpg
NALULU_SS_0159_20130516144303.jpg
NALULU_SS_0160_20130516144304.jpg

照れくさそうにしてる

いつか別れなきゃいけない日がくる、それはまだすぐのことではなくて

きっと・・・あたしが恋をして、結婚して、子供も生まれて

それからよ、それからよね
そんな心配をしなくてはいけないのは

2人ともまだまだ元気だし


翌朝


NALULU_SS_0166_20130516144307.jpg

オージアスさんに最後の別れを告げた





王宮前通りで昨日の約束を果たすべき人を待っている

NALULU_SS_0071_20121104222522.jpg「お待たせ!今日はどこに行く」

待ち人のエーフライムだ

NALULU_SS_0089_20121104222510.jpg「そうね、古城がいいわ」

NALULU_SS_0071_20121104222522.jpg「あ、待って。今日はお弁当を持ってきたんだ、広場にいこうよ」

NALULU_SS_0089_20121104222510.jpg「ええ、賛成よ」


・・・


えっと、乙女であるはずのあたしが弁当用意せず

エーフライムが手作りの弁当持ってくるとか

何か間違えてる・・・?

広場へ行く途中同級生のフェリシアとすれ違った


NALULU_SS_0168_20130516144516.jpg

NALULU_SS_0090_20121104222509.jpg「アナタたち・・・、もしかして。ま、いいわ」

NALULU_SS_0089_20121104222510.jpg「フェルも広場に行ってたの?」

NALULU_SS_0090_20121104222509.jpg「まあね、邪魔するつもりもないし。またね」

一緒に歩くあたしたちをみて何か思ったのだろう
昔から仲の良い親友同士を見て思ったのか、親友ではない何かを思ったのか



NALULU_SS_0169_20130516144518.jpg

広場に行くと今度は同じく同級生のナサニエルがいた

声をかける間もなく、こちらに優しそうな表情で微笑むと行ってしまった


NALULU_SS_0171_20130516144519.jpg

NALULU_SS_0071_20121104222522.jpg「ふふ、なんだか大げさだね」

NALULU_SS_0089_20121104222510.jpg「アナタは楽しくなかったの?」

NALULU_SS_0071_20121104222522.jpg「そうではないけど・・・あ!!」

NALULU_SS_0089_20121104222510.jpg「?」

NALULU_SS_0071_20121104222522.jpg「せっかくパンを焼いてきたのに硬くなってる!
     食べられそうにないや・・・
     できたときはこんなに硬くなかったんだけど

     ごめんね」

NALULU_SS_0089_20121104222510.jpg「大丈夫よ、今日は帰りましょうか」

NALULU_SS_0071_20121104222522.jpg「そうだね、次はきっとうまく作るから」

NALULU_SS_0089_20121104222510.jpg「楽しみにしてるわ」


次もお弁当期待しちゃおうかしら


さてと、とりあえず仕事に行こうかな




仕事帰り、歩いているとエーフライムに会った

NALULU_SS_0071_20121104222522.jpg「あ、フランジュちゃん!ちょうどいいところに」

NALULU_SS_0173_20130516144520.jpg

NALULU_SS_0071_20121104222522.jpg「さっそくだけど、明日こそうまく焼けると思うんだ」

そう話す彼は少し粉っぽいような(ロツって粉になるのかわかりませんが;)

もしかして、家で練習してたのかしら

自信に満ちた表情をしていた彼をみて、明日が楽しみになった




4日

今日はお袋の誕生日ね


朝目覚めるとおふくろの姿はなかった
早朝訓練にでも行っているのだろう

玄関の外に出るとお袋の姿が見えた

顔を見てすぐに

NALULU_SS_0177_20130516144704.jpg
NALULU_SS_0178_20130516144705.jpg

祝いの言葉を述べると嬉しそうに微笑んだ

お袋とともに家に入ると親父が待っていた

NALULU_SS_0179_20130516144706.jpg

NALULU_SS_0089_20121104222510.jpg「お袋誕生日でしょ?ケーキ焼いたの」

NALULU_SS_0087_20130405210633.jpg「大きいね♪」

NALULU_SS_0088_20130405210633.jpg「大きいな・・・」

NALULU_SS_0089_20121104222510.jpg「あたしはちょっと味見るだけでいいわ
     2人で食べてね☆」

NALULU_SS_0088_20130405210633.jpg「こ、これを」


NALULU_SS_0087_20130405210633.jpg「2人だけで??」


結局2人は食べきったようだった


NALULU_SS_0087_20130405210633.jpg「フランジュちゃんの手作りおいしかったわ」

NALULU_SS_0181_20130516144707.jpg

親父もお袋の誕生日を祝ってた

4日の誕生日の人って何人かいたのよね

王宮前通りに行くと、今日誕生日の男の子を見かけた
この間成人するまで遊んでいた子だ
あたしも彼を友達だと思っているし、彼もそう思ってくれているだろう

赤毛で色白の肌、メガネをかけた姿
この国ではメガネをかけている子ってそんなに多くはない

実はあたし1つ年下の弟分の中でもお気に入りだったりもして
まあ、もう一人、お気に入りの子がいるけれど

彼もあたしに気づいたようだ

「フランジュさん!」

NALULU_SS_0089_20121104222510.jpg「おはよ、アドル」

NALULU_SS_0183_20130516144708.jpg
NALULU_SS_0184_20130516144740.jpg
NALULU_SS_0185_20130516144741.jpg
NALULU_SS_0186.jpg

1年後には成人で、きっと素敵な男性になるでしょうね
そう思うだけに余計、本気なのかそうでないのか、気になってしまう


アドル君と話したあたしの顔は周りからどう思われていただろう


にやけているはずの自分の顔が水に映って見えた
あれ?あまり変わってない??

水辺を見ていると声をかけられた

NALULU_SS_0071_20121104222522.jpg「お待たせ!昨日もそうだけどいつも待たせてる?」

そういえば、約束していたわね
忘れてたわけじゃないのよ


NALULU_SS_0089_20121104222510.jpg「そんなことないわ」

NALULU_SS_0071_20121104222522.jpg「今日はなんだか機嫌がいいね、何かあったの?」

NALULU_SS_0089_20121104222510.jpg「え?ふふふ、ちょっとね」

顔に出てないからわからないわけではないのか
彼だから気づいたのか

NALULU_SS_0071_20121104222522.jpg「今日もお弁当持ってきたんだ」


NALULU_SS_0089_20121104222510.jpg「マメね・・・、あたしがそうじゃないのかしら」

NALULU_SS_0071_20121104222522.jpg「あ、ううん、今日のはうまくできたからさ☆
     今度こそ、一緒に食べられたらなって」

NALULU_SS_0188_20130516144743.jpg

NALULU_SS_0071_20121104222522.jpg「フランジュちゃんの言ってたこと、わかったよ
     昨日思い出してさ」

NALULU_SS_0089_20121104222510.jpg「そう?いろいろあったわよね~」

NALULU_SS_0071_20121104222522.jpg「う、なんか思い出さなくていいことも思い出しそう」

NALULU_SS_0089_20121104222510.jpg「話してたらおなかすいてきちゃった
     おなかすかせてきたのよ」


NALULU_SS_0190.jpg

NALULU_SS_0071_20121104222522.jpg「あ、じゃあお弁当食べようか」

実は楽しみにしていたのよ
できはどうかしら
だから、朝食に出したケーキも控えめにしたの


あたしたちはエーフライムの用意したパンを食べた


NALULU_SS_0089_20121104222510.jpg「おいしい・・・!」

予想外だった
お世辞じゃなくて、おいしかったのだ

NALULU_SS_0071_20121104222522.jpg「ホント?よかった~」

安心したような笑顔を見せている

食べた後も少し話をして私たちは別れた


(以前2周年記念で描いたのがココの場面です
当時描いたのと表現が違いますが)




再び王宮前に向かうところ、見慣れない女の子を見かけた

あれ、でもどこかで見たことあるような
なんとなく誰かに似てる

NALULU_SS_0192.jpg

あたしの姪、カサンドラちゃんだ
もう歩くような年になったんだ

生まれたときに会ったきりだったな

「あ、パパ~、待ってぇ」
カサンドラちゃんは走って行ってしまった


そこに入れ替わりのようにヴァレリオが現れた
たしか、今日誕生日だったわよね

NALULU_SS_0193_20130516144826.jpg
NALULU_SS_0194_20130516144827.jpg

一言いうとさわやかに去って行った

仕事もひと段落ついていたし、目的もなくぶらぶらと歩いた
雪も落ち着いていて、今日は雨もない
夏至まではまだ日にちもあり、暑さは感じられず心地よい陽気だ

どこに行く目的もなかったが気がつくとメイビ区北通りまで来ていた


後ろから子供の声が聞こえ、足をとめた

NALULU_SS_0167_20130516144515.jpg

振り返ると赤毛の男の子が調子よさそうに笑っている

NALULU_SS_0089_20121104222510.jpg「アルヴィン君じゃない、どこ行くの?」

NALULU_SS_0052_20130512225220.jpg「妖魔の森」

NALULU_SS_0089_20121104222510.jpg「へえ、あたしも子供のころはそこでよく遊んだな
     ふふ、ついていっちゃおうかな」

NALULU_SS_0052_20130512225220.jpg「別にいいけど・・・
     今日こそ、アイツと仲良くなるんだ」

アイツ・・・?誰の事だろ
友達と待ち合わせでもしているのだろうか



妖魔の森は子供たちでにぎわいを見せている

NALULU_SS_0199_20130516144828.jpg

ラヴレンチ君?
そっち誰もいないけど・・・独り言かしら
それとも見えない誰かとお話してる!?

気になるけどちょっと怖くて聞けなかった
あまり信じてはいないつもりだけれど、『いる』と思うと・・・

それって信じてるってことか



あたしは近くの子に何してるのか聞かれて、思わずこう答えた


NALULU_SS_0200_20130516144829.jpg

誰かいないと困るからよ!
子供たちは怖くないのかな

アルヴィン君も誰もいないほうを向いて挨拶してる


ひぃぃ、考えるだけで怖くなるからよそう

NALULU_SS_0052_20130512225220.jpg「さっきから黙ってるけど、つまらないの?」

NALULU_SS_0089_20121104222510.jpg「なつかしんでみてたのよ」

あたしの表情からは恐怖が見て取れないようだった
ちょっと怖く思うけど、あまり表情にはでないのよね

それでよく「何考えてるかわからない」なんて言われたこともあったけ

妖魔の森を出るころには夕暮れになっていた



夜にDD杯の開会式が行われた

NALULU_SS_0207_20130516144913.jpg

4年前の大会では親父が優勝していたらしく、前回の優勝者としてコメントをしている
あたしも見たはずだけど、就学前ではっきとは覚えてない
バグウェルの迫力だけは何となく覚えているけど

開会式の後、続けて試合が行われた

決着は思ったよりもあっさりとついた

NALULU_SS_0211_20130516144914.jpg


以外にもティルグ員であるドロシアさんではなくシルヴェールさんが勝利した
ドロシアさんは騎士ではなく、騎兵ではあったのだが
ティルグ員であることには変わりはない


でも、ティルグに入っていようが入っていまいが強い人っているものだ
強いから必ずティルグに入るわけではないし

競技場から出たところでよく聞く声が後ろから聞こえた

NALULU_SS_0084_20121229204558.jpg「よ、元気か?」

NALULU_SS_0089_20121104222510.jpg「元気だよ、いつも変わらずね」

NALULU_SS_0084_20121229204558.jpg「ワンドさん、ヒルデさんに兄貴、みんな出るもんな
     ルシアも自慢してたよ」

NALULU_SS_0089_20121104222510.jpg「あたしにとっても自慢だよ」

NALULU_SS_0084_20121229204558.jpg「ここ最近よく会う気がするな」

NALULU_SS_0089_20121104222510.jpg「あたしもよく会う気がするわ」

NALULU_SS_0084_20121229204558.jpg「最近話していてさ、いや、前から思っていたけれど」

NALULU_SS_0212_20130516144915.jpg


そういうと彼は「じゃあな」と片手をあげ、軽やかな足取りで去って行った

NALULU_SS_0089_20121104222510.jpg「・・・今更?」


いや、あたしの一方的な片思い(友情的な)ってことだったのかもしれない







<おまけ>

フランジュ編でのティルグ員編成
次回、公開予定のワンド編でのメンバーと変わりはないはず・・・
チーム編成は違うところもあると思うけど



NALULU_SS_0139_20130518221536.jpg
NALULU_SS_0142_20130518221537.jpg
NALULU_SS_0145_20130518221538.jpg

自分の親族やら、他所の兄弟達が同じティルグにいたりとか
個人的ににやける場面

自分のメモ代わりでもある




<過去からのプレゼント>

港で不思議な出会いをした
旅人に物を渡すとプレゼントをくれた

NALULU_SS_0161_20130516144305.jpg

どこかで見たことあるような・・・
子供だったけど、名前をみてわかった
親父だ

今もこのころの面影が何となく残っている気はする

当時親父が、旅人に何をあげたのか気になってみてみた


NALULU_SS_0162_20130516144306.jpg


フルーツケーキだ

子供らしくてかわいいというか
今、あたしが渡したものも未来であたしの子供や子孫が受け取ったりするんだろうか






「いむの物語」

efraim_convert_20130517130221.jpg

お月さまに人に変えてもらうのは「ねこねこ幻想曲」をパロりました
好きな漫画です

区切るなら
エーフラ、イムではなく
エーフ、ライムなんだろうなと思うのですが

ネバプレイ中なだけあって、「いむ」に反応したわけです


でも、名前を区切る前提では付けないだろうなとは思います
スポンサーサイト

コメントの投稿

Secret

No title

こんばんは☆

誕生日が早いと早く年取った感じがしますねw

って初っ端から肌色強い絵でビックリですw
まさかこのセクシー裸婦はフランジュちゃん?

ギブルって子供後は買えないんでしたよね…
プルト時代は…親が買ったギブルで倍率高いキャラを勝たせて換金してたなぁと
やっちゃうと性格に影響するんですがね…

デートでは無くて友達として遊びに行くのですね?
優しさ1だとおめ~♪なんですよねw
おめ~♪はお祝いの言葉の中で一番変わってて面白いです♪

親(ワンド君)と歳近いキャラが危篤になると、自分のトコも…と
ヒヤヒヤしますね…
20いくまでに無くなるキャラもいるから
白髪になった時点でビクビクしちゃいます…
やっぱり孫の顔見せるまでは元気でいてほしいですよね(^_^.)

いやいやいまは女の子だからとか男の子だからとか関係ないんですよ(*^∀^*)
某クラ●プの漫画は男の子が料理してヒロインにふるまってたりしますしw
フェリシアちゃんはナサニエル君とデートしていたのかなw
ナサニエル君の笑顔はフランジュちゃんとエーフライム君が付き合っていると思ったのでしょうかw

ロツはすりおろすと粉になるとかフォロワーさんの漫画でありました☆
きっとすりおろすとパンの生地になるのかな(*^。^*)

ヒルデちゃんを祝うのに大きなケーキw
愛情は大きいですが
食べるのは大変そうw食べ切れたのが凄いですw

アドル君可愛いですね☆
ぐらりと行きそうになるのはこの子ですか?
にやけていても解らない…ポーカーフェースだからですねw
デート?でのお弁当のやり取り、あの漫画が印象に残ってますw
作った料理をおいしいと食べてくれたらすごくうれしいですよね(*^。^*)

カサンドラちゃん…ヴィっ君の子供ですね?
お父さんに似ましたね(*^。^*)

そしてアルヴィン君…ペネムに合いに行くんですね(*^。^*)
ペネムと言えば…ワンド君が頭から滑り落ちてる絵を思い出しますw
オトナになると忘れてしまう存在…ペネムはちょっと切ないなと思います…
フランジュちゃんはもっと怖いモノと思ってるみたいですが
幽霊とか苦手なんですね…
怖がってる顔も出にくいのはある意味得だったり損だったり…
この場では助かったみたいですね~♪

自分が友人と思っていても他のキャラは…って事ありますもんね…
たしか…相手が自分を友人と認識してても友人に成ろうとする会話されません?

オズ君やディモはずっと親友に成れそうな気がする・・って言ってきますが(゜-゜)

旅人さん…前世代で何渡したか忘れちゃいますねw
なんじゃこりゃと言いたくなるようなものを渡してたりしますw

漫画カワイイです(*^。^*)イムがキュート☆
ねこねこ幻想曲懐かしいですね~
話の内容は殆ど忘れましたが読んでましたよ~
私はエー、フライムと区切ってました~www

今回も楽しかったです☆
次回も楽しみにしていますヽ(^o^)丿

>lise様

こんにちは☆
そうですね、誕生日が早いと早く年を取る気がします
PCは少しでも遅いほうがいいなって思ったりもします

キレイなものはそのままでみたいなイメージで描きましたww
扉絵がこれでいいのかともちょっとは思いましたが
はい、フランジュです
いつもお団子頭ですが髪を伸ばすとあれぐらい長いと思ってます
お団子も大きいし、周りを編みこんでいるし
でも、自分だとは思っていない・・・

子供時代は買えないんですね
子供時代のことは忘却の彼方に…子供時代は最初のPU版でしたね
プルト、ギブルの換金でも性格に影響でるんですね!?
そこまで気づかなかったです
プルトでの子供時代、
個人商店で売られている安い当たりギブルを買っては換金してましたw

親友でも恋人ではないし、最初は友達としての意識が強いのかなって考えます
そこから、どう変わっていくかはわかりませんがw
おめ~って言い方いいですよね☆あの言い方好きです

そうなんですよね
ワンドやっていた時もフランジュにキャラチェンジする前にヒルデから言われたり、
自分が言ったりするんじゃないかってびくびくしてました
望みとしてはそうですね、孫の顔まで見せてあげたいですね

そうですよね!
料理上手だったり、料理好きの男の子っていますよね☆
この時点でははっきりとした現場は見てないですけど、
出てきたところを察するにフェリシアとナサニエルはデートしてたかなと
仲のいい二人を見ての笑顔でもあるでしょう、昔から変わらないなって

おお!なるほど!じゃがいももすりおろすと生地っぽい感じになりますよね

本当はワンド時代に子供の誕生会で出したかったんですけどね
ほとんど実現しなくて
フランジュでやりました!ロークで材料もあったので!
二人ともいい年ですからね、おなかにもたれそうです

アドル君もやさしい性格でかわいいです
ええ、そうですw
成人した時のちょっときつい性格をイメージさせそうな顔と
それに反して優しい性格のギャップ!
成人後の顔は好みですね♪彼をみて改めて、私は1系好きだなって思いましたww
個人的には彼を一番婿にしたかったです
(アルヴィン君もエーフライムもかっこよくてグラグラしてました)
自分で思ったよりも表情が出なかったようです
2周年記念の時の漫画はたしかプレイしてすぐに描きました
ああいうイメージだったんですよね、二人はうまくいかないしと思っていたのもあります
今はその先もプレイしてどういう道筋をたどり、どういう結末かわかっているので
プレイ記では多少変わってます
(フランジュが結婚したところでプレイはお休みしてますが
プレイ記が進んだらプレイを再開させる予定です)
そうですね、作ったものをおいしく食べてくれるって嬉しいですよね♪

カサンドラちゃんはヴィっ君の娘です
顔はお父さん似、髪型はアリサちゃん似です
おかげでワンドの孫娘たちはほとんどお団子頭になりましたww

ワンドはペネムと仲良くなりましたね
それでも動物好きのランキングには入れませんでしたね
なつかしい・・・と思えるだけの年数がたちました
そうなんですよね、大人になると忘れられてしまうのですよね・・・

幽霊とか苦手ですね、きっと
本人は信じないとか言って、意識しないようにしそうですが
怖いからそう思っていると
表情がでにくいって損だったり、得だったりありますね
私自身、あまり表情に出にくいタイプなのでちょっと意識してみました

子供からすれば憧れの年上で1~2歳上くらいなら友人欄に残ってそうです
年が離れると子供たちで埋め尽くされる気がします
相手が年下で子供だと年の近い異性のほうが友人に入りやすいのでしょうw
しばらく話さないとNPCもPCのこと友達落ちしますからね
特に既婚者の異性は
友人キープするために、何度同じ会話したことか
オズ君とディモ君は友達同士なのですね☆
2人とも実際のプレイでも殿下とも友人になってそうですね!
親友まであと一歩!私の国でも王太子殿下の嫁と弟殿下の嫁が親友デートしてましたw
同じクラウンハイム住まいで親友になりやすいんでしょうね

旅人さんに何渡したか忘れますね~
もらうときが楽しみだったりします☆

ありがとうございます☆
ねこねこ幻想曲、liseさんも読まれてたんですね☆
私もうろ覚えですが、実家には単行本がとっておいてあります

なるほど!そういう区切りもありますね!!

コメントありがとうございました~♪
プロフィール

りゅうら

Author:りゅうら
お越しいただきまして、ありがとうございます。りゅうらのワーネバブログです。今まで、PS版オルルド、プルト、PSP版2in1、ナルル、ククリアはプレイしたことがあります。今はナルルメインですが、他の記事を書くこともあると思います。よろしくお願いします。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
お客様
リンク
検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。